応用会話1 小旅行の計画
(李明和田中讨论小旅行的计划)
李:今度の休みに、瀋陽に小旅行に行こうと思っているのですが、一緒に行きませんか。
田中:瀋陽ですか。私は青島なら行ってみたいと思っているのですが。
李:青島ですか。青島もいいところですね。行き先を変更していきましょうか。
田中:そうしてください。青島に行くなら、どうやって行けばいいでしょうか。
李:大連から青島まで船が出ていますよ。船に乗るのがいいと思いますよ。
田中:船ですか。いいですね。あ、そういえば、私は船酔いしやすいんだった。
李 :大丈夫ですよ。大きな船ですから、揺れませんよ。船酔いはしないと思いますよ。
田中:そうですか。でも.。
李 :心配なら、薬を持っていけばいいじゃないですか。
田中:そうですね。薬を飲んでおけば安心ですね。
応用会話2
青島への小旅行
李:ここが青島ですよ。港がとてもきれいですね。
田中:そうですね。船に乗ってきたかいがありました。
李:どこへ行ってみましょうか。
田中:青島に来たら、やっぱり青島ビールでしょう。青島ビール博物館に行くにはどうすればいいですか。
李 : 誰かに聞いてみましょう。青島ビールを飲まずには帰れませんよね。
田中:青島ビール、とてもおいしいですね。私、もう酔ってしまいました。
李:へえ、もう酔ったんですか。それではホテルに帰りましょう。
田中:帰りましょう。あらっ、私、ホテルの鍵、どこに入れたかな。
李:田中さん、忘れっぽいですね。ゆっくり探してください。飲みすぎかもしれませんね。
正文
先日、李君は私を瀋陽への旅行に誘ってくれました。でも、私は青島に旅行したいと思っていました。すると、李君は行き先を変更してくれました。
大連から青島に行くなら、船に乗ればいいと李君は教えてくれました。私は船酔いしやすいので、少し不安でしたが、李君は大きな船なので、大丈夫だと言いました。また、李君は船酔いの薬を持参することを勧めてくれました。
いよいよ青島に着きました。青島にはとても美しい海がありました。また町もきれいでした。私は青島に来たなら、青島ビール博物館に行きたいと思いました。李君が案内してくれて、そこへ行って、青島ど一ルを飲みました。とてもおいしいビールでした。たくさん飲んだので、酔ってしまいました。帰ろうとした時、ホテルの鍵をどこに入れたか忘れていることに気がつきました。李君は飲みすぎには注意してくださいと言いました。